今日のテーマは、今色々な場所で目にするようになった、Web2.0を利用した
【WEB2.0で稼ぐ方法】
についてです。
Web2.0、Web2.0って、色々なところで、目にするようになった方も
多いと思いますが、『結局これって、どうやって稼げるの?』という目線から、
私の経験を踏まえて、皆さんにお伝えしたいと思います。
最初から、結論から言うと
Web2.0は、稼げます!
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やり方さえ知っていれば。
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これは、僕なりの考えですが、結局は、今ネット上にある無数の無料
ツールを利用して、消費者参加型のポータル、もしくは、コミュニティー
サイトを作れば、それが1つのメディアとして活動すると。
で、今までは、このようなサイトを運営するのには、かなりのお金や人材が
必要でしたが、今では、無料のツールが沢山あるし個人でも一人で開発・運営
まで出来ちゃうんですね〜
例えば、このフットサルのサイト、ご存知ですか?
⇒⇒ http://futone.jp/
偶然できた、このコミュニティーサイトは、スポーツワンという会社を
運営している武田社長という方が、最初にフットサルのイベントを告知する
為に最初に作ったサイトらしいですが、それが今では、素晴しいサイトに成長。
現在は、広告、イベント参加費、スポンサー費、物販などから
年商3億円!
今までは、このようなサイトを作るには、それなりの知識・人材・金が
必要でしたが、多少の知識があれば、ここまで凄いサイトでなくても
人が集まるようなサイトが出来てしまいます。
人が沢山集まれば、それが1つのメディアーとして成り立つ。
しかも、それに興味のある消費者参加型ですので、
口コミ的なメディア、さらに
購買に結びつきやすいニッチなメディアを作り上げる事ができるんです。
そうすれば、膨大な広告費、物販、パートナーシップ事業など
色々な事業を起こす事が簡単に出来るようになります。
この時に行う、物販はドロップシッピングを利用しても良いでしょうね。
実は、最近僕も、このWeb2.0的な手法で、海外のCGM型ポータルサイトを
運営しています。ただ、戦略は今までのやり方とちょっと変わっています。
開発費も、全然掛かりません。
ちょっとしたHTMLだけ知っていれば、自分で、プログラムも組めますしね。
全てインターネット上の無料のツールを上手く組み合わせて、
コミュニティー機能を拡大しています。
海外には、本当に面白いツールが沢山ありますし、稼ぐ為のツールも
沢山用意されています。
例えば、今では誰でも簡単にホテル予約サイトでさえ出来ちゃんです。
非常に面白いです。
まさに、
日本人が知らなかった。。。。
ジョイント型システムで儲ける方法です。
日本でも、同じ様な流れが出てくるでしょう。
海外の起業家のように、実は少人数、もしくは一人で、
『あの巨大メディアサイトを運営しているなんて』という人がね。
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